父の大腸がん、完治に向かっているようです。
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大腸がん末期:医師から見放されて

患者さん紹介
白井亀雄様91歳
神奈川県在住
大腸がん末期
持病:糖尿病と動脈硬化

父の大腸がん、完治に向かっているようです。



黄家医圏:肝癌康顆粒を飲んでおられる患者さんのご家族からうれしい報告をいただきましたので、皆さんに紹介させていただきたく今までの経緯を詳しくまとめていただきました。

黄家医圏抗がん顆粒のページヘ


大腸がん発見からの経緯

患者さんの長男様からの報告
(記載日、2010/12/21)

本年6月12日、私の父(白井亀雄、91歳) は、胃腸科の医師より大腸がんと診断されました。
私と母が、別室の医師の部屋に呼ばれ、医師より説明を受けました。
手術以外に手だてはないが、父の場合は、高齢でもあるし、糖尿病、動脈硬化も持病として持っているので、手術することははきわめてリスクが高い、という説明がなされ、その医師としては、「もし、私がお父さんの場合なら、手術をしない。」という判断を述べられました。

ようするに、諦めて死を待て、という意味かと思いました。

幸い(?)、私自身に喫煙の習慣があったので、ふだんから、もし自分がガンになったら、という仮定で対策を心がけていましたので、ガン治療に関する書籍が自宅に50冊ぐらいありました。その中から、森下敬一博士の書籍と、ゲルソン療法の書籍を選び、それをベースにして、素人なりに、先ず、食事療法、野草の煎じ薬、ジュース療法から、治療を開始しました。

同時に、ネットサーフィンで「大腸ガン………」と大量の検索を続けた結果、一つの選択肢として選んだのが、ナチュラルプラス様の漢方薬「黄家医圏肝癌康顆粒」です。
インターネット使用の経験上、ネット検索から出てくる商品には、かなり粗雑なものがある、ということはわかっていましたので、自分なりに慎重に検索を続けました。 その結果、某サイトの「***」にすべきか、「ナチュラルプラス」の「黄家医圏肝癌康顆粒」にすべきか、判断に迷いました。

しかし、「ナチュラルプラス」のHPの説明をゆっくりと読んでいるうちに、誇大な宣伝もなく、大変に良心的な姿勢で経営しようとしている、ということが直感的に感じとれましたので、ほとんど私のカンピューターに従って、ただちに「黄家医圏肝癌康顆粒」購入を決意しました。
(また、八月下旬ごろからは、「霊芝胞子粉」の購入も加えました。)

 「黄家医圏肝癌康顆粒」服用後

やがて、藤岡さんのお言葉「試してみる価値はある。」の通り、着実に薬効が生じて、二週間ぐらいのうちに、大腸ガン特有の症状、血便が止まりました。また、午後になると、「体が重い」と言って、辛そうに寝ていた父が、やがては起き上がるようになり、現在では、通信添削の俳句に熱中するようになっています。
 
並行して、八月下旬ごろより高額な免疫療法も続けておりましたが、十月下旬に、医師より「経過は良好であるから、しばらくは様子見でよい」と言われています。(私自身の判断としては、免疫療法より、「黄家医圏肝癌康顆粒」の成果と思っています。)
この免疫療法の継続如何(いかん)については、藤岡さんより、自信のある貴重なアドバイスもいただき、その時点で、終了としました。

以後、父の様子は、一進一退、辛そうなときも明らかにあり、軽快そうなときもあり、という感じでしたが、端で見ていて、明らかに回復している様子として、変化が見受けられたことは、11月下旬ごろより、大腸ガン特有の症状の頻便が減少してきたことです。以前は、食後すぐに辛そうな様子で、それも何度も何度もトイレに入っていた父でしたが、そういう様子がほとんど見られないようになりました。(実は、免疫療法を終了したあたりから、父は、「黄家医圏肝癌康顆粒」「霊芝胞子粉」に対する絶対の信頼感を抱いたようで、11月に入ってからは、父は、食事療法もあまりこだわらず、薬草もあまり飲まず、野菜ジュースもあまり飲まず、の様子になりました。私は、「漢方薬だけに頼るな」と盛んに注意しましたが、どうもいい加減になり始めました。)

現在、父自身も「今の体調は、ガンになっていなかった時の体調とほとんど変わらない」と言っていますし、「今のところ、ガンに関しては、ほとんど心配していない」と言っています。 

以上のような経過をふまえて、最近、「大腸ガンの父の経過は大変に良好で、ひょっとしたら完治するかもしれない、と思っております。」というメールを、「ナチュラルプラス」担当者の藤岡さんへ送りました。

私自身(白井亀雄の長男)の感想

 父の治療にあたり、食事療法、薬草、また、免疫療法も併用していますので、安易に「黄家医圏肝癌康顆粒」「霊芝胞子粉」だけの効果とは言えないかもしれませんが、行った治療法のうち、最も薬効奏したものは、と言われましたら、端で父の様子を見ている者として、「黄家医圏肝癌康顆粒」「霊芝胞子粉」の薬効は確かであると思っています。現在、父は食事療法もあまりこだわらず、薬草もあまり飲まず、野菜ジュースもあまり飲まず、また、免疫療法もせずに、ただ、「黄家医圏肝癌康顆粒」「霊芝胞子粉」だけを服用している様子で、ほとんど平常人と変わらぬ様子で暮らしておりますので……。

現在、家族の様子は、父がガンであること、ほとんど忘れているような感じで、暮らしています。

藤岡さんには「父のガンが完治しましたら、改めて大阪にお礼にうかがいます。」というメールを過去に送っております。その日が来れば、と思っております。

※参考までに、父の場合は、その他の健康食品や西洋医学的な抗ガン薬などは、一切使用していません。

下記は余談です。
 

  1. がんと闘っている皆さんへ
    先ずは、ナチュラルプラスへ電話をして、直接藤岡さんに相談なさることを強くお勧めします。
    藤岡さんの、明解また自信のある説明を聞くと、長い経験から把握した、西洋医学とは違う立場での、一つの真実の視点をお持ちの方であることがわかります。また、患者さんの立場からの視点で、治療の現実をよく把握している方だということがわかります。一つの選択肢として、漢方医学からの視線を開いていただけます。
    藤岡さんのメリハリのある声調での説明は、ともかく、回復への第一歩の希望を与えてくれますよ。

  2. この間、ガン退治の著書も出しているドクターなので、信用しきって、そのドクターが経営している、某有名病院にも行きました。
    そこで、直接にそのドクターとも対面しましたが、そのとき、医師としての病状の説明より、ほとんど費用面のことばかりの説明を受けて、提示された金額が300万円〜400万円、「支払いはクレジットカードでもよい」と言われた瞬間に、どうも怪しいという印象を受けて、退散してきました。

  3. 最初に大腸ガンと診断したときの医師は、そのときに、「うちの病院では、手だてができないから、大病院に行ってくれ。」と言っていたのに、最近、父が病状の検査をした際、その結果を見て、今では、「何かあったらいつでも来てくれ」と言っています。(これって、その医師でも治せそうな感触をえたので、自分の手柄にしたいのかなって、ちょっと邪推しちゃいます。)
    お医者さんって、けっこうずるいですね。

  4. 私なりの判断で、明日葉(その昔に買った本で、明日葉で肺ガンを治したというお医者さんの推奨。)に加えてよもぎも服用させました。これってかなり効果があったような気がします。真偽のほどはわかりませんが、さつまいもには、抗ガン薬と同等のパワーがあるという書物の記載があったので、これも欠かしませんでした。また、これも、真偽のほどはわかりませんが、「ガンはジャガイモのすりおろしで治る」というような書物(絶版だと思います。お坊さんが書いた本だったと思います。)の記載がありましたので、野菜ジュースの中に入れました。

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