大腸がん肝臓転移:回復事例
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大腸がん肝臓転移

黄家医圏:肝癌康顆粒

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父の癌の経過です。

いつもお世話になっております。
父のようなガンの方々やその家族の方々に希望をもって頂きたくメールを致しました。

父の病状の経過を簡単にいいますと、2007/7月に盲腸ガンと告知されました。
その時には肝臓に転移もあり、一言で言えば末期ガンです。

7月下旬に盲腸と大腸の一部分を手術切除しました。
2週間後から抗がん剤治療開始です。

その頃から私はガンについて色々な情報を調べました。

父がガンだと分かる前から抗がん剤は恐ろしいという私なりの認識があり、何か方法は無いものかと情報収集していたところナチュラルプラスさんのサイトを見つけました。

メールで連絡をしたところ藤岡さんから直ぐ電話を頂き、病状についてや抗がん剤対策をしたいと相談した所「黄家医圏 肝癌康」を勧めて頂きました。
正直どれ程のものかも疑っていました。 が、父には時間が無い、効果がなきゃ止めればいいと一か八かだという気持ちで購入しました。
(本当にこんな言い方ごめんさい。反省…。)

効き目は...本当に凄かったです。

手術後の説明で医師から「肝臓の転移ガンを切除できることを祈りましょう」と言われ、本人を含む家族みな落胆して泣いたのが嘘の様です。

6センチもあった肝臓の腫瘍が10月の検査では2センチもない状態になりました。
抗がん剤の副作用も体重減少はあったものの、ご飯が食べれなくなったりする事もなく2回目の手術が出来るだけの体力もあり医師が「予定していた期間よりも早く腫瘍が小さくなっていますので、もう手術しましょう」と。 「何か他にやってますか?」との一言で私は、「黄家医圏 肝癌康」がどんなに素晴らしい 漢方薬だったか確信しました。

11月に、手術で完全に切除できました。 その後、最初の治療予定には、予防の為に抗がん剤治療をすると言われていました。
その話が出てきたら断るつもりでいますがなぜか未だにその予防のための治療の話は でてきません。

月に1度検査の為に病院に行くだけです。 「黄家医圏 肝癌康」の素晴らしさについてですが、体温を毎日測っていますが、ガンが発見された当時、35.5℃だった体温が今は36.8〜37℃で安定しています。 これは血行が良くなっている証拠ですよね?

現在2008/3月ですが、家族の中で一番元気です。
ナチュラルプラスさんのサイトに載っている食事等も参考にして家族みなで勉強しながら 食にも気をつけるようになりました。

長々となりましたが、私の知り合いの方の友人はガンだと分かったのも父と同じ2007/7月で 病名も転移も全く同じだったそうです。
その方は2008/1月に亡くなったと聞きました。

ガン治療というものは、色々な治療法があると思います。
ただその有効な治療法を知っているかいないかでは全然違うものなんだと、胸が痛くなり悲しくなりました。

どうか、父の様な末期でもこんなに元気になったということを多くの方に知って頂きたくて メールしました。

藤岡さんも色々と大変だと思いますが、お体に気をつけて頑張って下さい。

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2008年5月現在の報告。

「すごく元気です。」とのことでした。

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