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■黄家医圏抗癌顆粒 ■黄家医圏製薬工場 ■院長・病院紹介 ■北京黄家医圏院長との対談 ■治療理論
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<黄家医圏治療理論>
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“病院で余命宣告された患者さんぜひ雲南南疆医院へ来てください。”
と語る黄伝貴院長
雲南南疆医院(黄家医圏が設立した病院)では黄家医圏抗癌顆粒シリーズを中心に中国漢方でがん治療を行っています。
訪れる患者の90%が癌患者で、そのほとんどが病院で見放された癌末期の患者さんです。
最近は中国以外にアメリカ、東南アジア、アフリカなど様々な国から、うわさを聞きつけて受診します。
「末期癌でも怖くありませんよ、ぜひ雲南南疆医院へ来てください。」と自信満々で語る黄伝貴院長の笑顔はがん患者さんに希望を与えます。
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●黄家医圏(こうけいけん)について
黄氏一族は中国雲南省昭通市巧家県大薬山で代々受け継がれる医薬の名門家系です。
その創始者である黄峭山氏は福建省の生まれで彼のお墓は今でも福建省剣錘sで文化財として保護されているほど有名な人でした。
彼が創り上げた「黄氏圏論」は自然科学、社会科学、生命科学を一体化した宇宙学説で、それを黄氏一族は“伝男不伝女、伝内不伝外”という原則で文字の記録なしに一代男子一人だけに以心伝心で口授してきました。
そして黄伝貴氏が8代目の継承者としてこの「黄氏圏論」を受け継ぎました。
今までは門外不出の秘方だった「黄氏圏論」(こうしけんろん)ですが黄伝貴氏によって「家の宝は国宝にすべき」と、この理論を文献にまとめあげ医師を養成し黄家医圏という医療ネットワークを作り上げたのです。
黄家医圏は中国雲南省昆明市に本部の雲南南疆医院を置き、医学教育の学校や製薬工場を運営しています。
そして、今では中国の主要都市をはじめ世界各国に拠点を設け強大な医療ネットワークを形成し癌治療を中心に幅広い医療活動を展開しています。
| ●黄家医圏の抗癌漢方薬は
黄家医圏8代目継承者黄伝貴先生が秘伝の処方を中成薬として開発した顆粒剤です。
20年間40万例以上の臨床を重ね各器官別に8種類の中成薬を作り上げました。
黄家医圏抗癌顆粒は自社農場で栽培された生薬を自社工場で製剤し中国各地をはじめ世界各国でがん治療に使われています。
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| 扱いやすい顆粒剤です。→ |
●黄家医圏訪問レポート
黄家医圏を訪問し先生方の話を聞き、各施設を見学しました。
●抗がん顆粒について黄伝貴院長が語る。
黄家医圏の抗がん顆粒シリーズは患者さんの免疫力を高めて諸症状を改善しがん細胞の増殖を抑制することが目的の薬です。
私どもの病院では長年この顆粒剤を臨床に使ってきていますが、まったく毒性のがないので患者さんが安心して使っていただけます。
40万症例80%以上の有効率
黄家医圏の抗がん漢方薬の有効性はすでに証明済みで、40万症例で80%以上の有効率を収めています。
また毒性が無く副作用の心配がありません。
即効性があるので、飲み始めて3〜4日で体調の変化に気づく人も多く、1ヶ月も服用すればその効果を実感できると思います。
| ●主要成分の鹿仙草について
「鹿仙草」は黄家医圏独自の抗がん生薬です。
この生薬は私(黄伝貴院長)の故郷である雲南省の山奥標高3,800mの土地で採れた鹿仙草を先祖伝来の方法で精製した薬剤で、他の製品とは全く違う効果が得られます。
鹿仙草の働きですが、患者さんの全身力を強化します。
各臓器(機能)の働きを高め全身の流れ(気、血、水)を改善しますので免疫力が高まり、がん細胞を抑制します。
全身治療ですのでがん細胞の転移、再発を防ぐこともできます。 |

生薬:鹿仙草 |
●服用後の効果と病状及び体調の変化と飲み方
黄家医圏の抗がん顆粒を飲むと以下のような順で効果が現れます。
3〜5日…
血行が良くなり免疫力が向上します。
10日〜15日… がんに関連する諸症状が改善します。
多くの患者さんが体調の変化に気づきます。(食欲の改善、腹水の軽減、睡眠の改善ほか)
15日〜…
がん細胞に対する抑制効果が始まります。
体調、病状に変化が現れ病状の改善が見られたら引き続き3クール飲んでください。(1ヶ月=1クール)
3ヶ月飲んだ時点で病状が落ち着いていれば、服用する量を3分の1に減らして継続し「治った」と自信が持てれば服用を中止してください。
万一病状の悪化が見られた場合は、服用量を通常量に戻してください。
●臨床データ
今までの臨床データを蓄積して整理されています。

症例集:数万症例のデータが記録されています |

黄伝貴院長から説明を受ける。 |
膨大な数の臨床データが蓄積されています。
●北京の黄家医圏訪問
■北京黄家医圏:王恵玲院長対談記2007年10月20日に北京市にある北京黄家医圏中医院を訪問しました。
●お客様からの報告
■末期大腸がん・完治に向かっているようです。
■大腸がん肝転移回復
■悪性リンパ腫W期回復
■末期大腸がん(W期)回復
黄家医圏の抗がん顆粒についてのご質問ご相談はナチュラルプラスまでお電話ください。 072−272−7281
部位別8種類の抗癌漢方薬
肺がんなど呼吸器系の癌に〜肺癌康:復方金蕎麦顆粒
肺癌、小細胞癌、扁平上皮癌、肺腺癌、鼻咽頭癌、舌癌、口腔癌等
胃がん、肝臓がん、膵臓がんなど消化器系の癌に〜肝癌康:復方香附顆粒
肝臓がん、膵臓がん、胃がん、大腸がん、胆管がん等
腎臓がんなど泌尿器系の癌に〜腎癌康:復方女貞子顆粒
腎臓がん、子宮頸がん、膀胱がん、陰茎がん等
乳癌など内分泌系の癌に〜乳癌康:復方苦参顆粒
乳腺癌、前立腺癌、卵巣がん、睾丸癌、甲状腺癌等
白血病など血液系の癌に〜白血病康:復方菖蒲顆粒
急性白血病、慢性白血病
悪性リンパ腫などリンパ系の癌に〜リンパ種康:復方莪朮顆粒
悪性リンパ腫、ホジキン病
骨肉腫などの癌に〜骨肉腫康:復方伸筋草顆粒
骨肉腫、血管肉腫、平滑筋肉腫、線維肉腫、骨転移癌
脳腫瘍など神経系の癌に〜脳腫瘍康:復方槐米顆粒
神経系腫瘍:脳腫瘍、神経線維症: 髄膜腫、下垂体腺腫、神経膠腫、神経鞘腫
転移癌(多臓器転移、遠隔転移)末期がんに〜復方鹿仙草顆粒
■通信販売についての標記
製品のお届けまで約5日です。 (通関の都合で遅れる場合がございます。)
黄家医圏シリーズの製品は個人輸入での発送となります。
個人輸入製品は代金引換は出来ません。
雲南南疆医院主任医師杜春喜先生による飲用方法の指導とサポート
黄家医圏の抗がんシリーズは部位ごとに処方されていますので病状に合わせて適切な薬を簡単にお選びいただけます。
しかし、転移癌などでどの薬を選べば良いのかがわからない場合は、黄家医圏で医療相談を受けることが可能です。
相談をご希望の場合は現在の病状などを電話やメールでお知らせください。
直接黄家医圏に連絡を取って指導を仰ぎます。
指導して下さる医師は雲南南疆医院主任医師杜春喜先生です。
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| 黄家医圏:雲南南疆医院 |
全国から電話、FAX、メールの相談が寄せられる
相談が次から次に寄せられ2人の先生が対応しています。
毎日たくさんの相談が寄せられていてすごく忙しそうでした。
受け付けた相談は返答内容を記入して綴られます。 |
(基本的に無料ですが、相談の内容によって資料の翻訳など費用が必要な場合は事前に見積もりいたします。)
もちろん製品購入後の先生に対するご相談も随時承ります。(無料)
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