| 1月14日 |
15:00〜17:00
空港〜南京大橋 |
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橋桁 中はエレベーターになっていて下の公園に降りれます。 |
南京大橋の上から見た揚子江
(長江) |
揚子江に夕日が沈む |
18:00〜20:00
ホテル〜仁和館 |
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南京飯店 |
仁和館 |
仁和館でニンジンジュースを用意してくれました。 |
仁和館
延年益寿薬膳 |
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きくらげと珍野菜のあえもの |
仁和館特製豆腐 |
豆腐のあつもの |
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銀杏の実入りセロリとユリ根炒め |
海松子のとうもろこし炒め |
マッシュルームの盛り合わせ煮 |
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白魚の煮物 |
鳩のレイシ入りスープ |
鳩!ハオチー(美味しい) |
20:00〜
推拿、足療の王医院へ
推拿とは |
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推拿治療院 |
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| 1月15日 |
7:00〜
朝食 |
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朝食はバイキングで
ご飯、おかゆ、パン、点心、野菜、フルーツ・・・・かなりの種類がありました。
自分に合わせて選べるのでうれしい。 |
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南京飯店のレストラン |
バイキング |
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9:00〜
太極拳 |
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太極拳を指導してくださった王先生
癌友会の会員で脳腫瘍を太極拳と漢方薬で克服 |
あまりにも寒かったのでホテルの部屋が教室になりました。 |
10:30〜
南京癌友康復協会 |
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癌友協会の皆さんと記念撮影 |
暖かく迎えてくださいました。 |
熱烈歓迎に感謝! |
| 南京癌友康復協会 |
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南京癌友康復協会 会報 |
年賀カードをくださいました。 |
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12:00〜
日中癌患者交流会
仁和館にて
とにかくみんな元気です。
中国の患者さんのパワーに圧倒されてしまいました。
南京大学に留学している日本人がボランティアで通訳の手伝いをしてくださいました。
謝謝
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14:30〜
江蘇省中医院 |
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改装工事が終わりきれいになった中医院 |
王瑞平先生 |
問診風景 |
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王先生が中西医結合でのがん治療に付いて講義をしてくださいました。 |
処方された生薬
脳腫瘍の患者さん用 |
処方された生薬
卵巣がんの患者さん用 |
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中医院の診察カード
ノート式になっていて問診内容や処方された薬が記録されます。
患者さんが自己管理 |
処方された生薬の量
約20日分 |
煎じてレトルトパックした生薬
参加された患者さんはこの形で持って帰ります。 |
18:00〜
馬永華先生と会食 |
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喜慶佳節薬膳
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・苦瓜のあえものにんにく風味
・黄花菜のあえもの
・西湖の牛肉入りあつもの
・三色野菜の炒め物
・百合根の三色炒め
・白菜の蟹味噌もどき
・中華風煮物
・純菜入り地鶏のスープ
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今回の旅行における仁和館のご飯は全て玄米を用意してくださいました。
南京ではなかなか玄米が見つからず農家に買い付けに行ってくれたようです。
感謝 |
その後ホテルに戻り
馬永華先生による個人相談をしていただきました。 |
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百合根の三色炒め |
白菜の蟹味噌もどき |
中華風煮物 |
| 1月16日 |
8:00〜
太極拳2日目 |
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分厚い氷がはってます。
朝は本当に寒かった。
(大阪人には辛かった)
お日様を浴びての太極拳です。
やはり大地の陽気を吸収するのでお日様を浴びながら行うのがベストらしいです。 |
9:30〜
南京中医薬大学
気功研究所
解余宏先生
1.気功についての説明
2.気功治療
3・自宅で出来る気功のトレーニング
と充実した時間を過ごしました。 |

南京中医薬大学
第二臨床医学院
針灸推拿学院 |
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解余宏先生の問診 |
「中国医学と気功」
解先生VTRを観る |
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問診結果に基づいて気功治療を施す |
それぞれの患者さんに合わせた気功トレーニングをアドバイス |
南京中医薬大学正面にて |
13:00〜
昼食
夫子廟咸亨酒店 |
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紹興酒が有名な咸亨酒店ですが、このような話があります。
魯迅の小説に出てくるレストランで、その小説の中で、孔己己先生がソラマメを食べながら紹興酒を飲む場面があります。 |
夫子廟が見渡せる個室で |
臭い豆腐 アー!クッサ〜 |
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上海蟹も、豚の角煮も食べちゃいました。
今日は大目に見てね。 |
14:30〜
夫子廟で買い物
中国茶
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南京の観光スポットです。
いろんなお店がひしめき合って何を買おうか迷ってしまいます。 |
中国らしい雰囲気がイッパイです。 |
「お土産を買うから」といろんなお茶を試飲させてもらいました。 |
16:00〜
芸術写真館 |
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今回もやりました!
”芸術写真”??
右のアルバムに仕上げてくれます。
いい思い出が出来ました。 |
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18:00〜
仁和館:薬膳
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20:00〜
中国針治療体験 |
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姜力峰先生 |
診察中 |
中国の針は日本のより太いです。 |
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中国針を体験しました。
今回は、私も針を打ってもらいました。
最初は、背中に針を刺しグリグリとされました。刺すときは痛く無いんですが、グリグリのときにズシンときます。何箇所かそれをしてから仰向けに似寝て手足に10本針刺して約30分放置です。
効いてるような、怖いような、痛いような・・・複雑な思いで針を抜いてもらうのを待ちます。
漢方薬、気功、針と全て先生が違うのに同じ診断がでて、違う治療を行う、そしてお互の治療が影響し合う中国医学ってすごいと思いました。
ナチュラルプラス:藤岡 |
| 1月17日 |
8:00〜
太極拳:3日目 |
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太極拳3日目:先生の模範演技 |
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それぞれポーズをとっての記念撮影 |
9:30〜
韓竟自然療法按摩中心 |
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南京の”神医”韓竟先生 |
手をヘラで擦って診断
それがズバズバ言い当てるので驚きの連続 |
先生の診断により按摩、お灸などを約1時間してもらいます。
この背中の痕は”グワシャ治療”をした痕です。
3日ほどで消えるのでご安心を。 |
14:00〜
中山陵付近散策
孫権の墓 |
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中山陵
下から見ると長い階段が連なって見えるが上に上がって下を見ると階段が全く見えない、計算しつくされた建築技術。
実際は、上に行くほど勾配が急になっている。 |
みやげ物屋さん
なぜか、ズボンをはいていないマネキンを見て笑ってしまいました。 |
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参加者のお一人がぜひにという要望で孫権の墓へ行きました。
孫権とは
三国鼎立の一角を担った呉の名君。碧顔紫髯の異相の持ち主。兄孫策の死後呉の君主となる。
孫権墓徹底解剖ホームページへリンク |
17:30〜
向陽漁港
向陽漁港ホームページ |

アジア最大規模のレストラン
向陽漁港
とにかくそのスケールには驚くばかり |

まるで、派手な水族館です。
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好きな素材を選んで調理してもらいます。 |
美味しかった!
Kazuさんの計らいで砂糖、しょうゆ、塩控えめで調理していただきました。
本当に豪華な食事で大満足!! |
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翌日南京を発ちました。
本当に充実した旅でした。
この旅で体験したことを活かして完治してください。 |